リュウ整骨院・リハビリテーション・野球スクール・スポーツジム|大阪府熊取町

カラダの治療はもちろん、痛めない、衰えない、スリムなカラダをつくるトータルコンディショニング施設です

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新型コロナウィルスに対する感染拡大防止対策

除菌写真
新型コロナウィルス感染症の感染拡大防止にともない当施設でも対策として玄関での手指のアルコール消毒のお願い。
スタッフの手洗い、うがいの徹底、扉取っ手等の除菌、院内備品の除菌、定期的な窓の開け閉めなどのできる限りの対策をとっております。
スタッフ一同、早く終息することを願っております。
2020年03月13日 10:53

いつき会2020

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昨日、いつもお世話になっている「いつき総研」さんのセミナーにスタッフ一同で参加しました。

今回は、経営学・栄養学を学べました。

新しいことを学ぶことができ、また自分自身を見直す良い機会となりました。

今後も患者様に寄り添い、身体のサポートをしていきたいと思います。

降井勇樹
2020年02月12日 12:12

初投稿

みなさん、こんにちは!
リュウ整骨院の降井勇樹(ふるいゆうき)です。

昨年5月より、当院に勤務しております。以前まではリュウ整骨院・阪南店に4年勤務していました。
僕自身、生まれも育ちも熊取町ですので、これからも熊取町で頑張っていきたいと思います。

これから様々な投稿をしていきたいと思います。
どうぞよろしくお願い致します。


 
2020年02月10日 12:13

痩せる!引き締まる!ダイエット!スリムアップマシン!

スリム変化写真後ろ加工済み
リュウ整骨院、熊取店では「痩せる!引き締まる!ダイエット!スリムアップマシン」を併設!
「スリムアップマシン」っどんなの??
イタリア発のダイエットマシンで筋肉に対し機能促進刺激×近赤外線のW働き筋肉、脂肪に対し刺激を与え脂肪燃焼へと導きます。
ドレナージュ、セルライト減少にも働きかけ、引き締め効果はもちろん、身体を温めるのでリラックス効果もあります。
また、心臓が弱く運動がなかなかできない方にも心臓に負担なく有酸素運動ができます。
代謝を促進しデトックス効果を高め毒素排出も促し、60分寝ているだけで痩せやすいカラダへと導きます。
スリムアップマシンに通って頂いたお客様には併設のジムにて好きなだけ運動をして頂くことができ、より一層締まったカラダ、健康なカラダを作り上げます。
もちろんスリムアップマシンだけでも効果は感じて頂けるので、運動がニガテな方にも適しております。
に向け少しがんばってみませんか!!
2020年01月28日 10:00

投球スピードの発達差は埋まらない。

晩期・早期に始めた選手グラフ
小学6年生以降に野球を始めた晩期開始選手と小学2年生以下のときから野球をやっている早期開始選手を対象に1年間の投球スピード変化量を調査したデーターがあります。
初期値に有意な差があったが、変化量や変化率には有意な差が示されなかった。
※早期開始選手21名、晩期開始選手20名、未経験者20名を対象に調査
中学生期であれば、いつ始めたかに関わらず野球競技力は向上するが、体力・技術的にも伸びしろが十分にあるため、早く野球を始めた選手と中学から野球を始めた選手の差が埋まらないというのが現実です。
リュウスポーツスクールはサッカー・バスケ・空手など成長期に必要なカラダづくり目的で入会出来ます。
また年長さん幼稚園児から入会出来ます。

                                                                   妹尾隆正
2020年01月24日 18:13

スポーツ競技は早く始める方が得する。

幼少期のスポーツ写真➀
赤ちゃんは生後4カ月くらいから物をつかみ投げる(離す)ことができます。
その後、6歳くらいまでに大人に近い投球動作に発達が可能となりますが、それはボール投げを日常的に繰り返して行っていた場合であり、投球動作の発達は個人差や性差が大きい。
ボール投げ遊びの定番であったキャッチボール。
 ある研究データーによると兄弟がいる子どもは野球が上手くなると言われています。考える原因は環境と反復動作での習得にあるようです。
学術的にも投球や打撃動作は、走・跳動作よりも後天的に習得が可能と考えられ、言い換えれば、家族や生まれ育った地域などの環境要因が投げる・打つ動作の巧みさに影響しやすいということでもあります。
また、この様なデーターもあります。
一般選手のチーム加入時期(競技開始年齢)は平均8.3歳、小学1年生以下で野球を開始した選手の割合は44%である。小学生の地域選抜チームに選ばれた選手は、競技開始年齢が平均7.7歳、小学1年生以下で野球を開始した選手の割合は59%であり、一般小学生野球選手よりも野球を早期に開始しているようです。
 
「子どもは親を選べない」と言われることがある。遺伝要因だけでなく、親や兄弟構成などの家族、住む地域などの環境要因も、子ども本人は選ぶことができない。だからこそ大事なことは、子どもが置かれた状況(有利・不利)および家族や地域の影響を理解することです。
リュウベースボールスクールはその様な事を踏まえて行っております。
                                                                  妹尾隆正

 
2020年01月24日 18:03

空間認識能力を伸ばそう!

ジグゾーパズルイラスト
3次元空間上において、物体のサイズ・形・向きなどの状態や位置関係を正確かつ速やかに認識する能力のことを指す。この能力によって普段生活する中で、目の前にないものでも頭の中で想像し、視覚的なイメージを形成することができる事を言います。
簡単に言えば、「距離感」「大きさ」「スピード」について正確に把握し、認識する能力のことをいいます。
この、空間認識能力が高い子は、理系の勉強が得意。算数・数学では文章題・展開図を3次元のイメージにおこして考えることで、より早く正確に答えを出すことができます。
バスケットボール・野球・サッカーなどの球技で活躍し、よい成績を上げるには、空間認識能力が必須です。
 
スポーツを観戦して空間認識能力を鍛える
自分も選手になったつもりで、打席に立、この投手からどう打つ、打たれた球をどうやっ
て処理するなど、野球選手になりきる。
〇目を閉じる。
実は空間認識能力が高まるのは、目を閉じている時だといわれます。
・目を閉じたままTバッティングをする。
 ・新聞を丸めボール代わりにして目を閉じてあおむけでキャッチ。
ジグソーパズルを行う。
ジグソーパズルは、元の完成の絵を頭に入れてする作業は空間認識能力を直に使います。
                                                                  妹尾隆正
2020年01月24日 17:40

全国のアマチュア野球にコンディショニングコーチの配置

スクール9_コピー
野球離れが加速していいます。
少年野球人口は10年で2/3以下に原因は、遊び場の減少、親の負担の増加、「昭和の体質」が抜けない野球のイメージ悪化などが考えられるという。
各団体が対策を行っているが連携しておらず、中々進んでいないのが現状です。
楽しい野球の裏に忍耐努力、壁を乗り越えてこそ楽しみがある。本当にこの様な考え方で少年野球を教えているなら野球離れは止まりません。時代は変わった事を知って下さい。
自分たちが経験した小中学生とは違うのです。指導者の皆さん分かろうとしてください。
私達コンディショニングコーチ、トレーナーの皆さんは野球離れの歯止めの一つの歯車になればと考え行動しています。
 私は縁があり、ボーイズリーグのコンディショニングコーチの一員として、公益財団法人日本少年野球連盟でコンディショニングセミナーを一年間関西の各支部を回り、1チームに1名のコンディショニングコーチの配置を看板にコンディショニングコーチ養成セミナーを行ってきました。
各支部50~80名の参加者があり朝から夕方までスポーツ医学・スポーツコンディショニング・スポーツ指導者論・スポーツ栄養・トレーニング理論などを勉強し、セミナー最終に全科目のテストを行い、参加の皆さんは、C級(初級コース)の公益財団法人日本少年野球連盟関西支部発行のコンディショニングコーチライセンスを取得して頂きました。
このペースで全国に広がっていけば野球離れの歯止めの一つとなり、今以上に子供達は楽しい野球を目指すことだと確信しております。
 
なぜ、コンディショニングコーチがチームに必要なのか。
➀ スポーツ傷害により野球からは慣れなければならない子供が毎年増加している。
➁ 忍耐・努力によるトレーニングメニューではなく根拠あるプログラム。
➂ 怪我で練習参加できない子供達のネガティブからポジティブに移行させる。
➃ 目標づくり目標達成までの道のりを明確にする。
➄ カラダの変化を自分で知る。
                                                                                                                                                                                      妹尾隆正
 
2020年01月22日 17:59

スポーツ競技動作は捻り!

ブログイラスト股関節のトレーニング
多くのスポーツ競技は捻り回転を使っての動作です。
また、捻り回転があればこそ強い力を発揮し大きな動きを可能にすると言っても過言ではありません。
しかし、必要不可欠な動きであるのですが、カラダへの負担は大きく障害を伴う動きと言ってもよく
野球の肘痛みは代表的なスポーツ傷害です。
 捻り運動を行うためには「可動域」が必要となり、狭い動きの中で大きな動きを作ろうとすると無理
に捻りや回転動作を行うと腰に大きな負担がかかってきます。
例えば、股関節や胸郭(肋骨)などはひねりや回転の動きは自由に動かすことが出来ますが、腰はひねりや
回転という動きは、ほとんどできません。
股関節が固く胸の周りの回転が弱く可動域が狭いと腰がその分を代償しなければならなくなります。
その無理な動作から腰に無理なねじれや回転が加わりスポーツ傷害となり、中学生で多い「腰椎分離症」
となります。
日頃からのカラダのケアーが最も必要なのはこの様なスポーツ傷害から守る事でもあり、コンディショ
ニングトレーニングの必要性を最も感じる時です。
                                          妹尾隆正

 
2020年01月21日 21:18

投手のクイックモーションの速さ!

ブログイラス盗塁
PROは1.30秒以下で早いとされています。
DeNAの久保投手はクイック0.99秒と盗塁を防ぐPROと言えるでしょう。
計測は投手がセットポジションから動いたらスタート、捕手のミットに入った時のタイムです。
練習してもなかなか1秒台で投げるのは難しいようです。
                                      妹尾隆正

 
2020年01月21日 18:38
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大阪府泉南郡熊取町朝代1-3-13
072-451-3000
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9:00~20:00
(火・水・金22:00迄)
リハビリ
9:00~16:00
ジ ム
9:00~20:00
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17:00~

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